テーブルの上にスミノフが置いてあった
私がスミノフを飲んでいる間
その子は足元にいて
擦り寄ってきたり
目があえばお互いにっこりして、頭を一撫で。
飲み終わった空の瓶を
その子の目の前に差し出し何も言わずに微笑んだ。
嬉しそうに瓶の口を咥えた後、手で持ちながらしゃぶり始め寝転がる
舌をはよわせた時”カチッ”と歯に当たる音がした。
私のピンヒールを頬に押し付け
動けないように胸元に足を押し付けた
まだ咥えこんでいるスミノフのビンを
喉に押し込み
えずいても手を持たれて抵抗されても
緩ませず何度も咥え込ませた
涙目になっている顔を見て
“四つん這いになりなさい”と指示。
床に転がったスミノフのビンを
アナルに躊躇なく突っ込んだ。
日々拡張されたアナルには簡単に入りすぎたね。
やらしい声に荒い呼吸、足をガクガクさせちゃって、、
少し時間を空けてから
ディルドを一気に入れ込む
足の甲をバタバタ動かし、
” ゔっ”なんて声がかすかに聞こえた気がするけど
ぐるりと体を回し顔を見る。
目が合うと無抵抗になり
動物のような喘ぎ声をだし
私はその子の腰を持ち腰を振る。
甘い声が部屋に響いてる時
その子はどう果てたと思う?
それはね、
内緒だよ。